XP標準の壁紙として余りにも有名な「草原.bmp」(※上記参照)ですが、実はカリフォルニア州の「ソノマバレー」という場所で撮影された実際の写真らしいですね。
ワタシは先ほど知りました。
マイクロソフトでは撮影者を非公開としてますが、Wikipediaを確認するとチャールズ・オレアというカメラマンの方だそうで、2000年に上記の写真をマイクロソフトが2億ドルで購入、XPのデフォルト壁紙としてリリースしたとの事。
— Sukima Windows Plus: XP壁紙「草原.bmp」のモデルとなった「ソノマバレー」の現在 (via nakano) (via theemitter) (via yaruo) (via appbank)